熟女に捧げた童貞

Posted by admin on 12月 24, 2011 at 5:33 pm | Filled Under: エピソード| コメントは受け付けていません。

小学生の時に、アパートの隣に住んでいたおばちゃんのことが好きだった。いつもキャミソールみたいな下着姿で、ウロウロしているおばちゃんを見かけるたびにドキドキして、物陰からそっと覗いていたもんだった。
あのときのおばちゃんから俺の熟女ヒストリーはスタートしたんだ。
おかげで、同世代の女の子にまったく興味が湧かず、高校卒業するまで彼女もできなかった。当たり前だけど、童貞だよ。
18歳で童貞という事実に結構本気で悩んでたよ。卒業してバイトして、貯まった金でソープ行った。熟女が相手してくれるソープを調べて、電車で2時間以上かかっても、熟女に筆下ろししてもらえると思えばまったく苦じゃなかった。
店にいた熟女はS代だけ。どことなく、隣に住んでいたおばちゃんに似ていると思った。店にはS代を目当てにしてくる客もいないらしく、待たされることはなかった。
初めてのフーゾクで、しかも童貞を自分に捧げて本当にいいのかとS代に何度も聞かれたが俺の気持ちはブレなかった。
マスターベーション歴が長い俺にとって、S代との90分は異次元に放り出されてしまったかのようだった。
味わったことのない新しい感覚、快感が波のようにあとからあとから押し寄せてくる。
S代の吸い付くような舌触りがたまらなかった。唾液いっぱいの口に含まれた瞬間、堰を切ったように噴出してしまった。熱い液体がS代の口の中に注ぎ込まれた。それを嫌がることもなくごっくんと呑み込み、キレイにお掃除してくれた。「時間はたっぷりあるからね」と再びかたーくなった俺のちんぽを口に含んだ。



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